| まずは、VC#の準備、現時点ではVC#2010に .net MicroFrameworkのSDKをかぶせる。 | ||
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![]() | .net MicroFrameworkの テンプレートが追加される。 | |
| 続いて、ボード側の準備。 | ||
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IF誌6月号付属のFM3ボードはすでに USB周りが準備されており、 指定のドライバをPCにインストールし、 ジャンパピンをショートさせて起動すると、 図のように見える。 |
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![]() | この状態で、 .net用にファームを書き換える。 |
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![]() | ファームが書き換われば、 "CQ_FRK_FM3"が見える。 |
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![]() | 更に、"CQ_FRK_FM3"用の ドライバをPCにインストール これでVC#のIDEの「デバッグ」ボタンで 実行可能になる。 LEDちかちかデモビデオ |
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参考: ・ 「FM3マイコン基板対応 .NET Micro Frameworkセットアップ手順」@CQ ・ 「FM3マイコン対応NETMicroFramework入門」@CQ ・IF誌2011年3月号 | ||